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    カテゴリ:食事 > 栄養


    焼かない、混ぜるだけ♪超簡単な「ヴィーガンブラウニー」の作り方 焼かない、混ぜるだけ♪超簡単な「ヴィーガンブラウニー」の作り方
    …り、血行を促したりするα-リノレン酸、疲労回復に働くビタミンB1、肌・髪・爪・筋肉などの材料になるたんぱく質、デーツには鉄分や食物繊維、カリウムなどが…
    (出典:ライフ総合(女子SPA!))



    (出典 mycafesante.com)



    1 ビタミン774mg :2018/10/04(木) 20:29:24.05 ID:???.net

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    【ビオチン】健康な髪、皮膚、爪をサポート
    http://hanabi.2ch.net/test/read.cgi/supplement/1422017300/
    ビオチン Part2【健康な髪、皮膚、爪をサポート】
    http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/supplement/1485410577/


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    ストレスって煮込むとなくなるんだね!?話題のおからで満足おかず作ってみた ストレスって煮込むとなくなるんだね!?話題のおからで満足おかず作ってみた
    …もの食物繊維を含んでいます!(これはごぼうの約2倍の量…!)おからにはたんぱく質や炭水化物、カリウムなどもしっかり含まれているため、ヘルシーなのに栄養…
    (出典:ライフ総合(レタスクラブニュース))



    (出典 iss.jaxa.jp)



    1 無記無記名 :2018/09/03(月) 16:13:54.28 ID:lZt2wp8s.net

    アメリカ人に負けないぐらいのたんぱく質料普段取ることになるわけだから

    お米がタンパク質豊富だったら日本やばいことになってた
    ムキムキマンだらけや


    【ヘルシーかつタンパク質、食物繊維たっぶり栄養満点!】の続きを読む


    若者に抹茶本来の甘さを 身近で手頃な新ブランド 伊藤園

    若者に抹茶本来の甘さを 身近で手頃な新ブランド 伊藤園  株式会社食品新聞社 (プレスリリース)
    (出典:株式会社食品新聞社 (プレスリリース))



    (出典 askul.c.yimg.jp)


    緑茶カテキン

    (出典 Youtube)



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    栄養バランス満点のシリアルを使ったお弁当作りで「子ども」と「シニア」の栄養をサポート  PR TIMES (プレスリリース)
    (出典:PR TIMES (プレスリリース))



    (出典 izumo.u-shimane.ac.jp)



    1 しじみ ★ :2018/10/04(木) 19:02:34.59 ID:CAP_USER.net

     飽食の日本で、20代女性の5人に1人が栄養失調――?! 耳を疑うかもしれないが、これは特別な人のことではなく、普通に日本で仕事をして暮らしている若い女性の話だ。先進国の中で痩せた女性の割合が最も高いのが日本。肥満は健康にとってよくないことは知られているが、実は、痩せ過ぎも大きな害をもたらす。栄養不足は女性自身の美容を損ない、健康を害するだけでなく、いつか子どもを産みたいと思っている女性にとっては、その子の将来にも大きな影響が及ぶことが分かってきた。

    ■先進国の中で、日本は若い女性の栄養状態が最悪

     世界中のおいしい食べ物が集まっていて、いつでも買える。社会的には食べられる食品を捨てる「フードロス」が問題となっている日本――。そんな飽食の日本で、静かに広がっているのが20代、30代女性の栄養失調だ。

     若い女性の摂取カロリーはなんと、食べるものが不十分だった終戦直後よりひどい水準なのだ。昭和25年(1950年)の日本人の全国平均は2098kcal/日(以下同)。それに対し、平成29年(2017年)の20代女性のエネルギー摂取量は1694kcal、30代も1685kcalで、平成27年(2015年)日本人の食事摂取基準による推定摂取エネルギー必要量の1950~2000kcal(身体活動レベルが普通の20~40代)に対して、平均300kacl/日ほど不足している。

     実際、日本は世界的に見ても痩せ過ぎ女性の比率が高く、先進国の中で最も痩せが多い国となっている(グラフ1)。

     痩せているかどうかは、体重(kg)を身長(m)で2回割った体格指数、BMIで算出する。一般にBMI18.5未満が「痩せ」。そして下のグラフのように、BMIが18.5未満の全女性の割合は、米国、カナダ、北欧諸国、ヨーロッパ諸国が5%以下であるのに対し、日本は10%近い数字になっている(2016年)。20代に限ればその数字はもっと上がり、20.7%。30代でも16.8%(平成28年国民・健康栄養調査)が「痩せ」に属する。

     20代女性の体形は、戦後から90年ごろまでは身長が大きく伸びたが、体重の増加量は身長ほどではないため、結果として平均のBMIは終戦後の1950年の22よりも下がって20.9となっている(グラフ2)。


    (出典 cdn-wol.nikkeibp.co.jp)


    (出典 cdn-wol.nikkeibp.co.jp)


    ■栄養不足は「なんとなく不調」美容トラブルの原因

     こう聞くと、気になるのが自分のBMIだろう。あなたは自分の数値を知っているだろうか。まずは計算をしてみよう。

     もし、あなたの身長が160cm(1.6m)で体重が45kgなら、体重(kg)÷ 身長(m)÷ 身長(m)は45÷1.6÷1.6=17.57となり、BMIは17.57。この場合、BMI 18.5を下回っているから、「痩せ」となる。

    平成20年(1998年)の国民・健康栄養調査で、20代の女性は既に細身の体形(平均BMI 20.7)にもかかわらず、「今より4.4kg痩せた体形が理想」だと答えている。ここからは、痩せる必要がないのに痩せようとしている人や、本当は太ったほうがいいのに、食事制限をするなどして痩せる努力をしている人が多いことがうかがえる。

     では、BMI 18.5未満のような痩せ過ぎた体は、健康にどのような影響があるのだろう? 痩せ過ぎは「不調だらけ」な体調をもたらし、見た目に関してもトラブルの多い状態をつくり出す。

     食べる量を必要以上に減らすと、体温は低めになり、疲れやすくなって、活力が落ちる、集中力が低下するなどの症状が起きることなどは、女性の痩せと代謝について考察した論文でも紹介されている(※1)。食べている量自体が少ないので、栄養が不足し、「筋肉や血液、髪や肌をなどの細胞をつくる材料も足りず、組織を円滑に回すための栄養源も不足する。その結果、髪やツメはもろく、ぼろぼろになり、艶もなく、肌色も悪く、カサカサと荒れたり、吹き出物が出やすくなってしまう」と話すのは、医療ガバナンス研究所研究員で内科医でもある山本佳奈医師。体重が減り過ぎると、月経が不順になったり、止まったりしてしまうことは、多くの研究結果が明らかにしている。

     あなたも、無理にダイエットをしたときに、月経が不順になったり、体調が崩れたり、冷え性になったり、肌が荒れてしまった経験はないだろうか。これらの「なんとなく不調」は、栄養不足も原因の一つであることを知っていてほしい。

    続きはソースで

    https://wol.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/082800197/091800006/


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