睡眠時間6時間未満の人の7割が 「脳の疲れを感じる」と回答 就寝60分以内に「寝る前スマホ」をするとさらに顕著に (2019年3月21日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
ネイチャーラボは3月18日、「睡眠と脳」の調査結果を発表した。調査は今年3月に実施し、全国の30代~50代の男女200人から回答を得た。「ここ1年間の平均睡眠時間」を ...
(出典:エキサイトニュース)



(出典 image.news.livedoor.com)


寝る前スマホは注意

1 ナガタロックII(東日本)@\(^o^)/ :2016/03/19(土) 15:10:23.76 ID:ULjOCw2G0.net BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

sssp://img.2ch.sc/ico/u_giko_ebi.gif
IT化による仕事の形態の変化や、スマートフォン(スマホ)の普及などで、現代人は脳が疲れやすくなっていると指摘。
国の調べでは国内に100万人以上の患者がいるとされるうつ病の発症も、「脳疲労」の状態を自分や家族が早めに気づくことで防げると語る。

徳永さんによると、脳疲労とは「脳の働きの一つである集中力や判断力が低下し、通常の就労や生活に支障を来す状態」。人間は本来、視覚、聴覚、
嗅覚など五感を使って情報を得たり、コミュニケーションを取ったりしてきたが、現代人は「目と手(または指)」ばかり使い、その結果、五感と認知の異常が起き、
脳の副腎皮質刺激ホルモンが過剰に分泌し、うつ病の発症につながると指摘する。

職場では、パソコンでの作業のように体を動かさず脳を使う業務が増え、疲労の部位が「肉体」から「脳」へと大きく変化した。
職場以外でも「パソコンやスマホを手放せない状態が続き、脳が疲れやすい生活が日常化していることも脳疲労の原因」とみる。インターネットの普及により、
業務を速く処理できるようになった半面、「即答を求める社会」になっていることも脳疲労を引き起こすストレスの一因として挙げる。


「脳疲労」を放置するとどんな症状が現れるのか。
脳の機能が著しく低下し、肩凝りや頭痛がひどくなるだけでなく、胃痛、下痢、動悸(どうき)など複数の自律神経失調症状が現れる。
徳永さんはこれを「脳不調」と呼ぶ。うつ病という診断がつく前の「前うつ状態」という。脳不調は、運動などの気分転換が逆に症状を悪化させることもあるので、
「休養」と「専門科受診」が必要になる。

http://www.nishinippon.co.jp/feature/life_topics/article/232502

(出典 www.nishinippon.co.jp)


「自然の風に吹かれ、季節の変化を感じることも脳疲労対策の一つです」と話す徳永雄一郎さん

(出典 www.nishinippon.co.jp)





3 ランサルセ(dion軍)@\(^o^)/ :2016/03/19(土) 15:11:21.93 ID:sXclcoxE0.net

またなんかゲーム脳みたいな奴?


11 サソリ固め(dion軍)@\(^o^)/ :2016/03/19(土) 16:33:07.96 ID:Pkhni3FM0.net

>>3
これがゲーム脳の正体


7 ブラディサンデー(大阪府)@\(^o^)/ :2016/03/19(土) 15:23:32.77 ID:wqOsaAHs0.net

以下「Oh!脳」禁止


16 ドラゴンスリーパー(dion軍)@\(^o^)/ :2016/03/19(土) 20:31:42.80 ID:1l2ZVtbN0.net

>>7
チッ